朝ご飯のかわりになる飲み物 材料:◎ 500cc
     (黒酢・りんご酢・もろみ酢等)
    ◎バナナ 3本
    ◎黒砂糖 300g
    ◎密閉容器 1Lくらいの容器

作り方:@バナナは 皮をむいてさいころに切る。
     Aバナナ 酢 黒砂糖 を容器に入れる。
     Bふたをして冷蔵庫に入れる。
   次の日から飲める。
   2週間くらいで、バナナは取り出して捨てる。

飲み方:コップに4分の1くらいいれて
     牛乳で3倍に割って飲む。
     朝は、これだけでも充分OK!
     
朝の必須栄養素が全部入っている。


心臓・脳・細胞代謝のための栄養素
糖とマグネシウムとカルシウムとカリウムとビタミンB6
頭痛 偏頭痛
血管のなかにセレトニンが少なくなってくると
血管が拡張し 
血管の周りにぐるぐるまわっている
三叉神経に血管が、
縛られ締めつけられるような状態になって
おこり、血管を傷つけていく。
痛みだけ止めていても
血管は傷ついていってるから
血管を拡張させない薬を
一緒に服用する。
偏頭痛・・・初期のとき頭を振ったら痛い。
       光や音が気になる。
       吐き気がある。
       肩がこる。
       頭痛以外の症状があるのが偏頭痛。
       痛み止めで止めて痛みが止まると
       ほうっておくと血管がいたむので、
       早めに頭痛外来のある病院を受診し、
       トリプタンという薬をもらうこと。
       朝ごはんを食べずに学校にいくと、
       偏頭痛をおこしやすい。
       規則正しい生活をする事が大事。
       いろんな市販の薬を飲み続けると、
       薬物に過敏になり、薬物乱用頭痛を併発し
       ひどくなる。
       
まぶたがぴくぴくするとき

マグネシウム含有量
アーモンド30g       87mg
カシューナッツ30g     72mg
国産大豆(黒大豆含む)30g 66mg
落花生30g         60mg
干しひじき10g       54mg
納豆1パック100g    100mg
かき70g          50mg
ほうれん草70g       50mg
木綿豆腐1丁300g    100mg
いんげん豆30g       45mg
かつお100g        40mg
あおのり3g         40mg
あずき30g         36mg
とうもろこし1本120g   35mg
枝豆50g          35mg
バナナ100g   


濃い緑の野菜とかいちじくとかにマグネシウムは多い。
ボロンはりんごのに入ってる。
カルシウムを1日1000ミリ採ったらマグネシウムは1日500ミリぐらい、つまり2対1の割合で採る。

マグネシウム不足


神経の興奮性が高まり、震えや筋肉のけいれんが起きる。
まぶたがピクピクと痙攣する。
マグネシウムと一緒にとらないといけないもの (カルシウム・VD・ボロン・たんぱく質)
がつる 水を飲む。
自然塩をなめる。
運動を習慣づけた上で、VB6、VEを採る。



ふくらはぎなら、足のつま先を持って手前に引っ張ると良いが、ゆっくりやるのがポイント。
患部を暖めたりマッサージする。
普段からマッサージやストレッチをする。
水分不足
カルシウムやマグネシウム不足
塩不足の警告サイン

こむら返りは、筋肉が縮んで伸びなくなった状態のこと。太ももやふくらはぎに多いが、全身の筋肉に起こり得る。原因の第一にあげられるのは、筋肉疲労。筋肉が疲れ過ぎて、うまく神経系統との連携がとれないのだ。また、運動不足の人が急に運動をしたり、寒い戸外に急に出たときにも起こりやすい。逆にスポーツをよくする人の場合は、十分に準備運動をしなかったり、水分不足でも起こる。これらは病気ではないので、つったときは飛び上がるほどの痛みでも、それさえ乗り越えれば大丈夫。だが、頻ぱんに足をつる場合はご用心。カルシウムやマグネシウム不足、椎間板ヘルニアや糖尿病、動脈硬化。
夏場クーラーなどにあたり過ぎて、抹消の血行障害になっている可能性もある。
体を強く、病気にならない体を作る食物 1週間に2回はこの食べ物をとるようにする。


Aグループ: 米、麦、ポテト、とうもろこし、
         きのこ類(アガリスク、レイシ)


Bグループ: 乳製品、牛乳、ヨーグルト、アガリスク

Cグループ: こんにゃく、アロエ、玄米、アガリスク

Dグループ: モズク

Eグループ: メイプルシロップ、アガリスク


例 ヨーグルトにメープルシロップをかけて食べる。
   など、なんとかして食べること。

上記の食べ物を補助する食べ物

吸収をよくする: 納豆

CoQ10を含む食べ物: いわし、さば、ピーナッツ、
               牛肉、豚肉、ブロッコリー、
               ほうれん草、

働きをよくするレクチン 金時豆、大福豆、虎豆、花豆

抗酸化のため VA、VC、VE: かぼちゃ

8種類の糖が、
全ての細胞にアンテナをつくる。



Aグループ (グルコース)、
Bグループ(ガラクトース)、
Cグループ(マンノース)、
Dグループ(フコース)、
Eグループ(キシロース)、

N−アセチルグコサミン、(体内で作られる)
N−アセチルガラクトサミン、(体内で作られる)
N−アセチルノイラミン酸(体内で作られる)